リンツ チョコレート マスターズ - World of Lindt

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Lindt -リンツ-

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チョコレート作りを支える巨匠たち

リンツのチョコレート作りは、情熱的で熟練したマスターショコラティエによって支えられています。世界各地にいるリンツのマスターショコラティエは、さまざまなバックグラウンドを持ち、多様な味覚とユニークなアイデアを持ち合わせています。しかしながら彼らは皆、リンツのマスターショコラティエとしての役割に献身的に向き合い、リンツチョコレートをベースとして深い絆で結ばれています。このようなこだわり、独自の情熱、技術があるからこそ、私たちのクリエーションは常に新鮮でエキサイティングなのです。

リンツのマスターショコラティエは、人間味溢れる人であり、
クラシカルな訓練を受けたショコラティエです。

彼らは、深い専門知識とチョコレートへの真の情熱をもって、試行錯誤を重ね、味を確かめ、クラフトし、私たちの製品の一つ一つを作り上げています。

アメリカ

Ann Czaja 

マスターショコラティエであり、シニアプロダクトデベロッパーでもあるアンは、スイスで製菓を学ぶためにメディカルリサーチの分野からキャリアを変更しました。それからは製菓業界で奮闘しています。現在、アメリカに拠点を移し、常に斬新なレシピを考案しています。エミー賞やゴールデングローブ賞などのイベントにも参加し、リンツへの愛を語っています。リンツは著名人に愛されていることが分かりました。

アメリカ

Arnaud Ragot

マスターショコラティエであるアルノーは、10代の頃から製菓業界で学び、働いています。長年のトレーニングにより、彼はエキサイティングなフレーバーを組み合わせたチョコレートを生み出すことで知られる、熟練したショコラティエとなりました。彼が考案した初のプラリネアソートが店頭に並んだときが、彼の最も誇らしい瞬間です。 

オーストラリア

Thomas Schnetzler

スイスで生まれ育ったトーマス・シュネッツァーは、幼少の頃からチョコレートが大好きでした。正式な訓練を受けた後、リンツのマスターショコラティエになるためにオーストラリアへ渡りました。また、ブランドアンバサダーとしても世界中にその情熱を伝えています。リンツはまさにグローバルなビッグファミリーなのです。

スイス

Urs Liechti

リンツに入社する前、ウルス・リエヒティは10年間自分の製菓店を営んでいました。現在、彼はリンツ本社のプロダクトマネジメントの責任者です。どれだけの時間が経過しても、ウルスがチョコレートに飽きることはありません。100gから150gのチョコレートを試食する日もあるそうです。

南アフリカ

Dimo Simatos

南アフリカで最も優秀で尊敬されているショコラティエの一人であるディモ・シマトスは、南アフリカのマスターショコラティエ リンツチョコレート スタジオ&ブティックの責任者で、ケープタウンのリンツチョコレート スタジオの立ち上げに従事しています。彼のリンツチョコレートへの情熱は、幼い頃に、海外旅行のお土産としてリンツのチョコレートをもらったことから芽生えました。

スイス

Stefan Bruderer

ステファン・ブルーダラーは、常に新しい味を追求することがマスターショコラティエとしての成功につながると考えています。当然のことながら、このマスターショコラティエは食品技術だけでなく、芸術とデザインについての学位も持っています。学校で学んだ技術は、現在の彼のチョコレート作りの基盤となっています。

日本

Laurent Poilvet

ローラン・ポワルヴェはパティシエ、コンフェクショナーとして世界中で活躍しています。彼は現在、東京にあるリンツチョコレートカフェの商品開発担当マネージャーを務めています。これからショコラティエを目指す人へのアドバイスは、「敬意と謙虚さ、そして情熱を持って作品と向き合い、忍耐強く学び続けること」だそうです。

中近東、アフリカ、インド亜大陸

Matthew Mueller

マシュー・ミューラーは目が離せない存在です。チャレンジ精神旺盛な彼は、リンツに入社する前、様々なコンクールに出場していました。リンツでは中東、アフリカ、インド亜大陸地域のアンバサダー兼専属マスターショコラティエとして活躍しています。彼の一番の思い出は、初めて制服を着た時です。非常にしっくりきたと話しています!